機材・DTM

メインのギターをレスポールからストラトへ変更

投稿日:2017年10月12日 更新日:

レスポールをメインに今まで使ってきましたが、
一本を使いすぎるとやっぱりガタが来てしまいますね💦

メインのレスポール

ガタが来ている部品を変えるため、
ちょっと休憩させるGibsonレスポール
50s Gibson lespaul standard

▲Gibson Les Paul Standard 50's

 

だいぶ改造をしているレスポール🎸
天邪鬼な性格がギターにも表れています(笑)

 

改造箇所

  1. ピックアップ
  2. ポット
  3. コイルタップ
  4. 配線材
  5. コンデンサー
  6. マグナムロックペグ
  7. ブラスナット
  8. ビグスビー
  9. ビグスビーバネ
  10. ビブラメイト
  11. ローラーブリッジ
  12. 木製カバー類

 

こんな感じで原型を留めていません💦

 

ピックアップはレースセンサーを搭載
lace sensor dually
リアはまだ交換してそんなに経ってないかな❓
エメラルドとパープルが組み合ったDuallyというやつ。
見て分かる通りカワ(・∀・)イイ!!

 

  • エメラルド
    =テキサススペシャルモデル
  • パープル
    =P90っぽいモデル

 

エメラルドはドンシャリで低出力
パープルは太くて高出力
2つくっついてバランスいい感じ!!

 

 

僕の耳ではパープルのキャラクターが強いんですが、
エメラルドのシャリって部分が輪郭を出してくれてます^^

 

 

コイルタップをしてもパープル単体にすると
音色よりも音量の変化の方が大きいです。
そこを活かして、バッキングとソロ等音量変化を付けたいときにタップさせています^^

 

 

今後は、エフェクターボードも完成したことだし、
タップ時にパープルじゃなくてエメラルド単体に切り替わるように配線し直すつもり。

 

▼僕のエフェクターボード

 

 

▼LP配線はこんな感じ
レスポール配線

 

レスポールのガタというのは、ポッドとペグ。
ポッドはガリが出てきたので、
Push / PullからPush / Pushに変更してコイルタップの操作性を高めようという目論見🌟
ラルクアンシエルのKenさんモデルLD85KKで初めてPush / Pushの存在を知りました^^;
こんなに便利なポッドがあろうとは・・・

 

マグナムロックは弦交換にマイナスドライバーを使用するので、
ちょっとリカバリーに時間が掛かるかなと。
なので、シュパーゼルのロックペグのように
手で開け閉めするタイプの方がいいかなって思いました🌟

 

どちらも予算が貯まるの待っています(笑)
稼いだお金を自由に使いたいのぉ・・・

Warmothストラトを当分使いまっせ

コチラのブログで紹介したストラトです^^

パワーがあって丸みのある音が出ます♪

 

最初はファイヤーバードがいいかなって思ってました。
でもアームが欲しい・・・
搭載するアームは決めているんですが、今は予算オーバー💦

 

ということもあり、ストラトを当分使っていこうかと思っています^^
これからは青いストラト=伊藤透('◇')ゞ

 

バンドが青で染まっていく・・・
(青好きが多い)

  • この記事を書いた人

TORU

Candy and Trappyのギタリスト&作詞作曲を担当しています。 音楽を通じて色々な人と知り合いたいアラサー男子。ボーカロイドで楽曲の投稿もしています。

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