弾いてみた

リバーレ『太陽のEsperanza』弾いてみたの機材紹介

投稿日:2018年1月7日 更新日:

200曲目指してますといいつつペースは遅めの今年4曲目。4曲目はカヴァーという形で1月10日発売されるRe:vale(リバーレ)の新曲『太陽のEsperanza』をギターアレンジして弾いてみました😆


今までで一番難しかった

今までで一番難しかったのはIDOLISH7の『Perfection gimmick』

でも、リバーレの『太陽のEsperanza』で難易度更新しました。アイナナの曲で一番難しかったです。転調あるし、フレーズ早いしでも、スペインっぽい曲でやっていてスゴイ楽しかった😆

 

リバーレの『太陽のEsperanza』を見てくれぃ

どこが難しかったかと言うと1:33辺りの連続ダブルチョーキング😆当然、動画に出すコピーやカヴァーは何度か練習してから撮影するのですが、『太陽のEsperanza』のこの部分を連続で弾いていたら指の筋肉に乳酸がめっちゃ溜まります💦最終的にはチョーキングがダンベル上げか❓って位ハードに感じられました(笑)

使った機材をご紹介

今回はAmplitube4のJCM900のシミュレートMenatoneのKing Of The Britainsを使いました。ディレイはStudio One3付属の「Analog Deley」を。リバーブはSound Toysの「Little Plate」を使っています。
ブラックフライデーで購入したプラグイン

ファイヤバードは強く歪ませても持ち前の歯切れの良さで音が聴き取り易くて好きだな(^^♪というか、アンプ使わずともいい音だなぁ、なんて自画自賛😆

聴き取り易いと言ったら、どのギターを弾く時もギター側のボリュームは6~7位に絞っているのも影響しているかと思います。

 

次の曲はオリジナルでと思っています😆
ではでは~(@^^)/~~~

  • この記事を書いた人

TORU

Candy and Trappyのギタリスト&作詞作曲を担当しています。 音楽を通じて色々な人と知り合いたいアラサー男子。ボーカロイドで楽曲の投稿もしています。

-弾いてみた

Copyright© Candy and Trappy , 2018 All Rights Reserved.